2020年12月13日日曜日

社会への期待

 もっと自由だと期待していた。

それはただ知らなかっただけ、失望も、期待も、自分が勝手に感じていただけ。
しょうがない。全部しょうがない。なにか茫漠としたものがある気がする。
あるのは過去なにをしたか、いまなにをしたか、これからなにをするのか。

感情はある、けど段々と無視できるのかもしれない。悲しい感情に寄り添うのも飽きた。
つらいことも、過去。
無と流されていく風景、変化はあるのか、匂いは?言葉は?味は?音は?運動は?

新鮮みがないけど、それもなんとも思わなくなるのが30歳の入り口なのかもしれない。

無意識を言葉にするのに慣れてきて、感情を乗せるフリをするのも慣れてきて、段々と自然になる。

楽しさ、生きている実感を感じるのは何かに熱中、没頭しているとき。
それを繰り返し行う、なにかはなんだっていいんだよ。

2020年12月12日土曜日

もう行くしかない

 人生において決断するときがあるとしたら、それは今だ。

そう多くはない大事な決断だ。

行けるところまでやるしかない、行くしかない。
四の五の言ってないでやるしかない、だから実現させる、必ず。
自分が見える景色と感情に勢いをつけて動く。
もっともっとできる、やれる、そう。やろう。

やろう。

2020年12月11日金曜日

明日は、今日はライブ

いろんなことのモヤモヤをライブにぶつける、もうそれしか行き場のない気持ちを吹き飛ばすことができない。

良い忙しさが続く、だから毎日日記を書けない、健全だと思う。
毎日やるしかない、とにかく突き抜けたい、もっともっとできるって。

そう信じる。

ガランドゥ
joint
窪田祐二

12/11(金)

開場19:00
開演19:30
前売1,500円
当日2,000円
別途Drink500円
【有観客&LIVE配信】1,000円
配信チケット購入方法

龍野充(Guiter)
津金修一(Ds)
窪田祐二(G Vo)


 


カ゛ラント゛ゥ 2018年結成
1年間スタシ゛オに籠り2019年にライフ゛活動を始める。
オリシ゛ナル曲とインフ゜ロヒ゛セ゛ーションの間、曖昧なものを具現化することを目指す。
■龍野充 Guiter
Jazzをヘ゛ースに、様々な音楽を吸収中。
2015年 桜座にて「桜座jam session 」を始める。
同時に路上ライフ゛や、ソロて゛の活動もしている。現在も継続中、山梨県を拠点に活動中。
■津金修一 Drums
山梨県甲府市出身県内外の様々なミューシ゛シャンと共演し、ライフ゛ツアー、レコーテ゛ィンク゛に参加している2008年には自身の参加するハ゛ント゛
「LCP」か゛ハ゜リて゛行われたJAPAN EXPOに招待されフランスメテ゛ィアに大きく取り上け゛られた。また近年は、ファイヤーハ゜フォーマンスチーム「和火」にも参加。 和太鼓・テ゛ィシ゛ュリト゛ゥとの競演なと゛ そのフィールト゛ワークを広け゛ている。 @ 桜座

■窪田祐二
中学2年の時、bass、guitar、簡単なpianoを始めてハ゛ント゛活動を行う。
高校3年の時に横浜スタシ゛アムて゛行われたホットウェーフ゛フェスティハ゛ルにて自作曲て゛特別賞を受賞する。音楽の自己推薦により神奈川の大学に進み、兄のクホ゛タケイスケ「la la larks ex sads」とkubotaroadと言うハ゛ント゛結成活動をする。
2007年に地元に戻り、地元の音楽仲間達と「水はたた゛流れる」を結成活動する。
現在は、「トスカ、output parade」のハ゛ント゛活動や楽曲制作をメインの他に、作曲の仕方やアコースティックキ゛ター等,音楽教室(fun music dream)て゛教えている。

090-6155-9628 桜座
メ-ルにて予約受付中
小学生、中学生無料!父兄同伴

2020年12月9日水曜日

オタクにはなれない

オタクにはなれない、けど憧れる。

ギターを弾くけど、製造年数や細かいことに興味が持てない。
きっかけがあれば興味わくんだろうな。

服も興味が持てない、持ってみたいけど,,,なんか虚しい。

すべて虚しいのかもしれない。
だから最近は熱中する瞬間を作る、それは眠気を我慢して目を覚ます瞬間。
空腹と眠気を乗り越えたとき、ひたすら反復練習しているとき。
怒りも、怠さも兼ね備えた身体で動いているとき。

みんななにかに熱中している姿を見ると羨ましいって思っちゃう。
自分にはないもの。

それだけ経験や接することが人生において少なかったってこと。。。

でも遅すぎるということはないよ、人生はいつだって今だから。
絶望することはない。

なにか開く瞬間。

2020年12月7日月曜日

無駄にしない

 mv撮影が終わってから、反省をしている。
自分がやってきたことが正しかったのか、先輩後輩があんなに頑張っているのに、自分が怠けるわけにはいかない。これから人生をやっていくことに燃える意気込み。
なにをやっているか分からなくなることもあるけど、熱中する。

フライヤーを配りはじめて、
いろんな人の対応で喜んだり、落ち込んだりする。
いろんなお店があることを知る、買い物や人と話す楽しみもある。
だけど、自分が閉じていくこともある。

毎日動いていると、否応なく怒りが押し寄せてくる。
解決法は分かっていて、人と接しないこと。
だけどそうもいかない、だから大切なのはとにかく目標に向かうこと。
他人は関係ない、向かうことだけだ。怒りや焦りや不安はいつの間にか消えろ。

朝も夜も、よく分からなくなるけど、大丈夫。
頭の中は毎日「いい加減にしろ、ふざけるな、大概にしろ、うるせえ、知るか」ってつぶやいている。

だけど、みんな耐えられないくらいストレス溜めていて、お互いに傷つけ合うよね、わかるよ、だってどうにもならないことが伸し掛ってくるもんね。
しょうがないよ。許されようとは思わないけど、許す、散々なこともあったけど自分の見方で勝手に怒っていただけ。許すっていう言葉が合っているのか。
そうやっていつまでもそこに居たい人はいればいい、それだけのことだ。


だけど自分は諦めない、諦めたくない。
ここまでのこと無駄にしたくないから、やりたい。


2020年12月6日日曜日

嵐のような三日間

嵐のような3日間だった、なにかを成し遂げていくチームは薙ぎ倒していく勢いがある。

またなにかお知らせできるかもしれない。


それに影響された自分は、感情が煮えたぎる。

もっとできるはずだと。同時に他人がなにかするのが好きなのかもしれない。


感情の膿を風呂で流し、やるしかないよ。いまはそれしか言えない。

2020年12月3日木曜日

まだやりたいことがたくさんある

 まだやりたいことたくさんある。

だから死ねない。
いまmvの撮影をしながら日記を書いている。
形にするものとしないものの間には断絶がある。深い闇、強い光。
12/2
昨日に引き続きmvの撮影。
強いコミュニケーションで成り立つ作品に嫉妬する。
それでも、なにクソでも、ひとりでもやってやるぞと思うけど、そこがいけないんだろうな。。

また明日から、とにかくやる、考えて目標に向かってがんばろう。