8050問題
諦めた、
自然とこうなった、選んだ?分からない。
昔を思い出す 空気が今と違う 寄る辺がない
諦めて手放す どうでもいい
才能と能力は人それぞれ
答えを知りたいがあまり話を聞いていない 焦り
お疲れ様です
正月からずっと整理している
昔の時代に会えた
またいつでも会いに行けるようになった
分からないことが増えた
答えを先急ぎ、話を聞いていないことに気付いた。
なので、すぐ忘れて、人に説明できない。が、忘れたらまた思い出せばいい
分からないことが退屈だったけど、分かろうとしない自分もいて、
分からない状態が気持ち良かった 考えた気になるから(退屈は解消される)
分かるには時間が必要
あるいは姿勢や状態
分からなくても良いと思う
そもそも何かが分かることなんてあり得るのか お疲れ様です
お正月からずっと整理している
あとはボ〜っとする
どうでもいいと思って
割り切り始めたら
本当に 諦められるようになった 無責任
瞑想のおかげ、自分の声に耳を傾ける
お前、何がしたいの いつもそう言っている
命が軽くなったように見える
戦争と言っても、暴力で肉体は引き裂かれ、心も破壊されている
多分、自分は平和のために殺人できるのだろうか、なぜそう言わないか、それは無意識のうちにみんな分かっているから
それすら無常な世界、自分
疲れ様です
お正月からずっと整理している
退屈も、つまらなさも、怒りも、
楽しいとは思わないけど、認知は出来るようになった
お疲れ様です
ずっと整理していた
あとはストレージ
算数や物理
理解できないから面白い
社会や他人も苦しいけど、心は逃げられる
それを面白がれる人っているのかな
直面した時に肉体的精神的にも逃げたくなる
でもそいう自分もどうでもいい お疲れ様です
ずっと整理していた
あとはス
理解できないこと、不快なことは怒りや悲しみ、喜びをくれる
そいう様が笑える
でも感情からは逃げてはいけない
もう一人の自分は
あくまで観察者
算数や物理
理解できないから面白い
読書読譜した、譜面を書いて生み出したい
テニスの試合を見た
KORGのエフェクター買った
回路図、部品や電子の挙動を知る、
電子工作をしたい、身の回りが電子の挙動で満ちている
やりたいことを素直にやれるような状態を目指す
楽しむ つまらなさや退屈もその中に潜む 愛でる 感じ方や余裕を幅広く持つ 分からなくても無能でもいいや 何にも面白くないから
整理して読書する
目の前のことをちゃんと感じたいのにそれが出来ない
整理して
昔の自分や他人に出会った
好きだった時代の空気がそこにあった
読み返す文章やデータもたくさん出てきた
レコードや本は手元にあって聴ける
ネット上に存在していないものもある
勿論否定するわけではなく、デジタルでも良い どいう環境でデザインされているか それを踏まえたらもっと楽しめる
音楽アルバムや本は似ている 物語を感じる
ストリーミングはなんとなく聴いていない
聴けたらまた幅が広がるのか aiも
もうaiっぽい曲もたくさんある
空気が2019 2020 2025で違う 楽しもうと思えば楽しめる 物理や電子回路の基本を知る 30代は喪失
じんわりとした幸せ 全ては誰かのおかげ 大きな刺激はもうない? cdレコード手元にないと思い出せない
自分も、社会も変わったけど、なんかそれすらどうでも良いような、良くないような 寒さが刺激 整理できてないから前に進めない
お金のしくみ 政治のしくみ 平和 戦争 抵抗コンデンサの分圧の式の意味 分圧の計算をする回路図のいたるところに「ここは今何Vかな?」と書き込んでみてください。一番の近道は、「シミュレーター」を使ってみること
お疲れ様です
ただひたすら 音出したり 読書 運動
自分が音を出す理由 やりたいから 気持ち良いから もあると思うけど、気持ち悪さ、居心地の悪さもあるし
何とも言えない。じゃあ何でやるかって、何もできなくなる
聴いてほしい音があって、それだけのような気もする 何となく明日から変われる気がする 変わってみせる
お疲れ様です
Dawやmodularはあまり通ってない
最近見かけるけど、
表現方法が広くなる
見方が変わる
愛でる感覚 盆栽のような音のオブジェに近づく それが予期せぬ気持ち良さに繋がる
自在にコントロールできないのが大事
自分がやったから生まれた音だから?
身体性をを帯びる
厳密ではない機能が求められている
戦争という地獄
桜座のこと 昔を思い出す 音
何も考えない
ただの自分
諦めた どうでも良いから ある側面から見たら滑稽であり、愉快であり、絶望 階段を登り降り運動した
読書した
退屈は感じた瞬間から自由になる
リハが楽し☆ 色んなものを見て、心が進化する デジモン 本はかんがえさせてくれる
お疲れ様です
物理は楽しい
算数数学文学も楽しい
分からないから
分かったと思ったら分からなくなる
頭の中も訳わからなくなる
また分かろうとして
少し分かったら楽しくなる
選挙
運動
語学
電子工作
裁縫
料理
Pa
光学
練習
瞑想
昔、過程は豊富だった 弱いまま進む
親切心の逆効果 たまにはぶつかるのもいいもんだ 親切通り越して嫌味 原点に帰る
仏陀は亡くなる時、「自分で灯せ」
心を洗う の洗濯
仕事は最高の趣味 生きがい
『アナログは総和、デジタルは反復』
もし生まれ変わったらという概念はどこから来るのだろう
時代は移ろう
結果や相手がどう思うか、自分の感情、すらコントロール出来ないと思ったら、受容できた。 どうでもいいということ
何もかも運動
自分から言葉を出すことができない
言葉を発する運動
反射的に出来なければ会話が出来ない 反射的に出すのを円滑にするには
言葉を出すのは おそらく意識と口が円滑に繋がっているとき
行動に繋げていこう
薄いkhaos
虚無のようで、そのままであり、何てことなく取るに足らないとも言える 肉体と心の主観
宇宙の端にある誰も見てない変な音がするところ プール
眼鏡
自転車
太陽光
雨のシャワー
筋肉の伸縮
分子の運動
自然と不 自然
それも過ぎ去る
諦めるほかない 心身のストレッチと運動により ヨガ 他人は関係ないよね
もとは歌謡だったのに声までも失って紙の中に閉じ込められている 心細さを正面から引き受け、取り組んだものたちがいる。すっかりしおれて、痩せた背中をさらしてきる。それがたまらなく格好よく見える。
限界がない状態を完成させる
コロナみんな怒っている
茶道 感じる
ヒエログリフ
Archie Shepp
インターネットは高速道路 俵 万智
《物事の本質というものは、たいていの場合、暗く重く、そして硬く、一目でうんざりするような代物だ。それをどうにかするには、何よりも長い時間が必要で、ついで足が地に着いた努力と工夫が求められ、ほかには何もない。》(丸山健二『されど弧にあらず』より)
自分のために自分を生きる 天童寺一家のただ1人の生存者として
汗をかくと、気持ちよくなり、
汚れを排出できる気がする。あるいは解放。
自分のやりたいように
運動する。
競技でもなく、スキップしたり、身体を動きたい先に動かす。
元から生きている実感はない 弱いまま生きろ
明日も運動
弱いまま
受け入れ
あるがまま進む
無法地帯を
道徳の振りをした悪意が自分も周りも満ちているように見える
それすら意識にすら上がらない
確かめる
撫でる
気持ち良いから
練習する
リズムが生まれるから
同調するから
いつか
誰かに聴いてもらうために
見てもらうために
どう感じるの
それを
登山
水泳
旅行
裁縫
つまらなさは
継続によって
打破する
習慣の力
修行する人は
毎日掃除したり
お経を読んだり
山に登るらしい
それは目の前に集中するという
無心にに至る為
リズムによる脳内物質もそいうところから生まれると思う
修行はそいう目的じゃないと思うが
電圧を用いた整理
上記の式で共通する V を取り除くと:
Req1=R11+R21
ここで通分して整理します:
Req1=R1R2R2+R1
逆数を取って Req を求めると:
Req=R1+R2R1R2
分子が掛け算、分母が足し算の式の導出
2つの抵抗 R1 と R2 を並列接続している場合、合成抵抗 Req の逆数は次の式で表されます:
Req1=R11+R21
これを通分します。通分するために、分母を共通分母 R1R2 に揃えると:
Req1=R1R2R2+R1R2R1
分母が共通になるので分子を足し合わせます:
Req1=R1R2R2+R1
これを逆数に戻して Req を求めます:
Req=R1+R2R1R2
d=v0cosθ2v0sinθ/g を整理するとき 2v0sinθの2はsinθに持っていかれるのですか?voにはかけないのですか?
とても良いところに引っかかっています。
これは数学(式の整理)の問題で、物理の特別ルールではありません。
結論から言うと:
2 は「どこかに持っていく」ものではなく、
掛け算なので「全部に等しく掛かっている」状態です。
それを どう“まとめて書くか” の問題です。
元の式を正確に書く
d=v0cosθ⋅g2v0sinθ
① 分数をばらさず、そのまま掛ける
分子同士を掛けます:
d=gv0cosθ⋅2v0sinθ
ここで 2 は
-
v0 にも
-
sinθ にも
-
cosθ にも
全部に掛かっていると考えてOKです。
② 掛け算を整理する(順番は自由)
掛け算は順番を変えてよいので:
d=g2v0v0sinθcosθ
③ ここで「まとめやすい形」にする
v₀ は v₀² にまとめる
v0⋅v0=v02
d=g2v02sinθcosθ
三角関数の公式を使う
ここで登場するのが 公式:
sin2θ=2sinθcosθ
👉 2 は sinθ に「吸収された」のではなく、
sinθ と cosθ のセット全体を
sin2θ という“新しい名前”で呼んだだけです。
④ 公式を置き換える
2sinθcosθ→sin2θ
d=gv02sin2θ
あなたの疑問への直接の答え
2は sinθ に持っていかれる?
v₀ には掛からない?
答え:
-
2 は 全部に掛かっている
-
でも
-
見やすく整理しただけ
イメージ(超重要)
2abc
は
-
(2a)bc
-
a(2b)c
-
ab(2c)
どれでも同じ
でも
2sinθcosθ
は
sin2θ
という公式があるから、そう書くのが一番きれい。
冷蔵技術がない時代のロシアやフィンランドで、牛乳の腐敗を防ぐために「生きたカエルを入れる」という民間療法が行われており、それが実は科学的に正しかったという衝撃の事実が判明しました。
単なる迷信だと思われていたこの奇妙な風習には、現代科学も認める強力な抗菌メカニズムが隠されていました。
その衝撃の詳細を3つのポイントにまとめました。
1. 冷蔵庫代わりの「生きたカエル」
かつてロシアなどの農村では、牛乳の入ったバケツに生きたチャイロアカガエルを入れることで、常温でも数日間腐敗を防いでいました。見た目の不気味さとは裏腹に、生活の知恵として実用的に機能していたのです。
2. 皮膚から出る「天然の抗生物質」
カエルの皮膚は常に湿っており、細菌感染のリスクに晒されています。そのため、防御策として強力な「抗菌ペプチド」を分泌しています。これが牛乳内のサルモネラ菌やブドウ球菌の増殖を物理的に阻害していたことが、研究で証明されています。
3. 古代の知恵が示す「未来の可能性」 このカエル由来のペプチドは、既存の抗生物質が効かない耐性菌に対しても効果を発揮する可能性があります。一見非合理に見える過去の慣習の中に、現代医療の限界を突破するヒントが眠っているという好例です。
「彳」は「たたずむ」と読み、
しばらくその場所にじっと立っていることや、一歩進んで止まる「少しずつ歩く」様子を表す漢字です
コトバンク。一般的には「佇む」と書かれますが、彳む(たたずむ)とも表記され、彳亍(てきちょく)という言葉で歩き回る様子も指します。
- 読み方: たたずむ、テキ、チャク、ホク、フク
- 意味:
- その場所にじっと立っている、立ち止まる
- 少し歩いては止まる、徘徊(はいかい)する
- 由来: 「彳」は、十字路の左半分(行)を示し、左足を踏み出す意味を持つ。これに右足を表す「亍(ちょく)」を合わせた「彳亍(てきちょく)」で、行きつ戻りつする様子を指す。
- 関連表現: 彳む(たたずむ)、佇む(常用)、彳亍(てきちょく:行きつ戻りつする)
――そういった時代状況と坂本さん自身の作風もリンクしているというか、〈空疎でただ楽しい音楽を提示する〉というのが難しくなるにつれ、ある種の転向として重くならざるを得なくなったのではないかと。
「そうですね。若い頃は、頭がおかしくてヤバい人が一番ヤバくて変な音楽を作れると思ってたんです。 今はもう……頭がおかしい人は、ただおかしいだけ。そんな感じがしません?」
――頭がおかしい人……。
「なんかヤバい人……あ、そっか。そもそも〈ヤバい人がヤバい音楽を作れる〉っていう感覚がないですか?」
――個人的なロマンとしてはあります。ただそれはロマンでしかなくて、どの程度正しいのかはわかりかねます。
「社会から逸脱した人がすごい芸術を作れるみたいな、そういう感じが昔はなんとなくあったんです。今はそういうのって単なるヤバいやつっていうか(苦笑)。世の中の方がめちゃめちゃ過ぎて、困りますよね」
――正常と異常がひっくり返るというか。坂本さんは自分のことを正常だと思いますか?
「そうですよね……そういうことも疑わなくちゃいけないですよね」
――無闇に疑っているわけではないです(笑)。
「みんな自分が正常だと思っているはずなんです。それでも自分が正しいと思っている人と、その反対にまた自分が正しいって思ってる人がいて、今は分断されているんでしょうけど。難しいですよね」
青春(せいしゅん)は、一般的に
若く活力に満ちた青年時代(およそ20歳〜40歳頃)を指し、人生の春に例えられる概念です。中国の五行思想に基づき、青色(若さ・未熟さ)と春(成長・始まり)を組み合わせた言葉であり、夢や希望、エネルギーに満ち溢れた時期として使われます。
- 由来: 古代中国の五行説がベース。人生を四季に例え、若年期を「青春」、働き盛りを「朱夏」、実りの時期を「白秋」、晩年を「玄冬」と呼ぶ中の一つ。
- 「アオハル」: 「青春」を訓読みしたもので、より初々しさや思春期の甘酸っぱいニュアンスが強い。
- 意味合い: 夢や希望に満ち、未熟ながらも成長していく力強い期間を指す。
- 創作作品: 映画、小説、楽曲などで、友情、恋愛、部活などをテーマにした青春作品が多く存在する。
若さと成長を象徴する、人生において最もエネルギーが満ちた時期を指す言葉です。
追悼のラストとして、氏がそのインタビューで語った一文を抜粋して掲載したい。
「僕は“まず歴史を知れ!”と言うんだよ。過去、現在、未来とあって、過去があるから現在があるわけじゃない? その過去を知らないから、今、何をやっているのかが理解できていない。その点、アメリカのドラマーは、ジャンルに関係なくすごく歴史に詳しい。だから彼らの演奏には“根”を感じるんだよ。あと、これもよく言うんだけど、“漢字を書きすぎるな”ということ。みんな漢字……難しいフレーズばかりやりたがるけど、音楽は平仮名さえ書ければちゃんとした文章になる。平仮名っていうのは、テクニックで言えばシングル・ストロークとダブル・ストロークだけど、ドラム・マガジンが“何とかディドル”とかいって誌面で難しい“漢字”を紹介するわけじゃない(笑)。それを真似しても自分の言葉として伝わってこないから、人間味を感じられない。ハートのないドラムは音楽じゃないよね。“漢字”を求める声があるのはわかるけど、それ以上に必要なことがあることを、ドラム・マガジンには提言していってほしいな」。
猪俣先生、本当にありがとうございました。心よりご冥福をお祈りいたします。
ベロシティ・コンデンサー」という言葉は、主に2つの異なる意味で使われるか、あるいは意図せず混同されている可能性があります。音楽機材において、それぞれの用語は以下のような特徴を持っています。
1. ベロシティ型マイク (Velocity Microphone = リボンマイク)
一般的に「ベロシティ」と呼ばれるマイクは、コンデンサーマイクとは構造が異なる
リボンマイクを指すことが多いです。
- 構造: 磁極間に配置された非常に薄いアルミニウム箔(リボン)が音波によって振動し、その速度(Velocity)に応じて電圧を発生させる方式。
- 特徴: 1930年代から使われる古典的な技術。
- サウンド: 温かみがあり、高域が穏やか。声や弦楽器の録音に適している。
- 注意点: 衝撃に弱く、保管に注意が必要(コンデンサーマイク以上に繊細)。
2. コンデンサーマイク (Condenser Microphone)
ダイアフラム(振動板)とバックプレートの間でコンデンサー(キャパシタ)を構成し、音波による容量変化を電圧に変換する方式。
- 特徴: 感度が高く、息遣いや細かい音まで拾う。
- 用途: ボーカル、アコースティックギター、ドラムのオーバーヘッドなど。
- 電源: ファンタム電源が必要。
歴史的には、1930年代にリボン型(ベロシティ)マイクがボーカル用に流行し、その後、1960年代以降に現代的なコンデンサーマイクが普及したという経緯があります。
AIWAなどのブランドが過去に「Velocity Microphone」という名称でリボンマイクを出していた例(例:AIWA VM-16)があり、これが検索で見つかる場合があります。
4. 音楽制作での「ベロシティ (Velocity)」の別の意味
DTM(デスクトップミュージック)における「ベロシティ」は、MIDI規格における
音の強弱(鍵盤を叩く速さ・強さ)を指します。0~127の数値で表され、コンデンサーマイクなどの物理機器とは無関係です。
- 「ベロシティ」だけなら、ほぼ間違いなくリボンマイク(ベロシティ・リボンマイク)を指します。
- 「コンデンサー」は、高感度な現代的録音マイクです。
- もし「ベロシティ・コンデンサー」という製品名があるならば、それはコンデンサーマイクの特性(感度)を持った、何か独自のモデルである可能性がありますが、技術的にはベロシティ型とコンデンサー型は異なります。
探されているのが温かみのあるレトロな音ならリボンマイク、現代的でクリアな音ならコンデンサーマイクが適しています。
――即興音楽には、どうしても難解なイメージがあるというか、理解するためにはある程度の知識や素養が必要なのかなと思ってしまうのですが。
ジム「逆に、あなたはどうして音楽を〈理解すべきもの〉〈理解できるもの〉と思うんですか? 例えばポップソングに関しては、多くの人が聴く前から理解できる音楽だと思ってる。私は、即興音楽に対してもポップソングに対しても、理解できるはずとは思わない。どんな音楽だろうが〈理解できるはず〉ではないんです」
「慚愧(ざんき)に堪(た)えない」とは、
自分の行いや過ちを深く恥じ、心から後悔して胸が痛んでたまらないという非常に強い自責の念を表す言葉です。単なる残念や謝罪ではなく、非が自分にあることを認め、恥じ入る心理状態を指す、重い表現です。
- 意味: 自分の失敗や過ちを非常に恥ずかしく思う。心から悔やんでいる。
- 場面: 謝罪や、自身の至らなさを表明する公式な場面で使用される。
- 例文: 「この度の不祥事、慚愧に堪えません」「私の不徳の致すところであり、慚愧の念に堪えない」。
- 注意点: 自分のミスに対する恥の感情に使うため、他人のトラブルに対し「残念」というニュアンスで使うのは不適切。
「慚愧」は仏教用語の「慚(自分への恥)」と「愧(他人への恥)」に由来する、非常に深く恥じ入る心を表す漢語的表現です。
橘(タチバナ)は、
日本に古くから自生する唯一の野生ミカン(ミカン科)で、文化勲章の意匠や「非時香菓(ときじくのかぐのみ)」として不老不死のシンボルとされる常緑小高木です。5〜6月に白い香りの良い花(花橘)を咲かせ、冬に黄色い小粒の果実をつける。環境省の絶滅危惧Ⅱ類に指定されている。
- 特徴と由来: 本州、四国、九州、沖縄の海岸沿いに自生する日本固有の柑橘。一年中葉が緑色で、常緑の繁栄を象徴する。
- 歴史と文化: 古事記に登場する「非時香菓」とされ、不老不死の木とされた。万葉集、源氏物語などにも登場し、文化勲章の意匠や、神社の神木としても扱われる。
- 見分けるポイント: 葉には独特の芳香があり、他のミカン類にある葉柄の翼(ヒレ)がない。
- 現状: 環境省の絶滅危惧Ⅱ類、および高知県などで天然記念物に指定されており、減少傾向にある。
また、「橘木」は姓(きづき)としても存在し、経済学者である橘木俊詔氏などが知られる
。
返信
文化や芸術って人を癒すために存在するんだなってあらためて思うよ
偉いよ
返信
子供のころ、お母さんが初恋の嵐の曲を車でずっと流していた。そのころは、わたしもお母さんも家族みんなが病んでいてつらくて、ただただこの曲の歌詞なんてのも暗くて理解できなくて、嫌だった。大人になった今、大嫌いで大好きなお母さんを感じることができる、お母さんは、どんな気持ちでこの曲を聴いていたのかな、何を想っていたんだろう、なんて孤独と愛にふけりながら彼らの曲を聴いている。歌っている。ありがとうね。すべては愛なんだなあ。たぶん、ぜんぶ味わいたくて生まれてきたんだろう。
0 件のコメント:
コメントを投稿