2026年1月14日水曜日

人生計画なんて狂って当然だと割り切っちゃいましょう!





予定調和

このつまらない現実から興奮をえる おじさん 周りの目に怯える 酒 読書 妄想 苦しみから逃れるために ふれあいがない 救いを求める 詩を読む 沈黙だけが立ち込め、正しい選択かのように思えた 誰にも喋らない 行き場のない思いは祈りになる 苦しみの中に楽しさがある お疲れ様です
また snsから離れようとしてみる

死を忘れない
それも暇と退屈を消せると思う
制約
自分がこの5年間つまらなかった
いつも子供の時からつまらなかったかもしれないけど、
今自分が感じるこのつまらなさは一体全体なんなのと思って、
興奮を探すのも、待つのも同義かもしれないけも
れさ   お疲れ様です
死を忘れず
暇と退屈を消す
我慢苦しさ怒り悲しみも、没頭できると言えばできる
それはもしかしたら楽しいのかもしれない
信仰が必要だ
あれば楽だ
生きる理由 は暇と退屈を消せる

感じる為に芸術
自分に負けない 自分を受け入れる 誰も敵ではない 慣れる 自分のこと嫌いな人にも見てほしい
詩の音楽 音楽の音楽 アートの音楽 即興の音楽 祈り

どこかに行ける気がする 失敗しないとわからない 諦める 諦めさせてくれない 1時間散歩 運動 周りはどうでも良い 自分のやりたいこと言いたいことやれよ それは覚悟を持たないと出来ない 感情 結果現実 体調は関係させない 仕事は苦痛という感覚を売っている 青い空 誰かと話すと楽になれる気がする 答えは出ない つまらない自分
楽しさも すぐつまらなくなる
だから、面白がれる お疲れ様です
本に会話してもらう 今日も俺は戦う

よく言っても変わらない
話せば分かる とも言うが
一体どこまでが
分かるのだろうか

発言のハラスメントを避けるばかりで、みんな沈黙を選んでいる
自分も例外に漏れず、そう
会話をしても、会話にならない
結果が歪んでも
沈黙し続ける

暴力は見えないだけで
絶えず進行している
だから、今の協調を強要する世間も信じない
それで得られることもある 沈黙するしかない

苦しみを楽しむ狂気 家族というしがらみ 資本主義から脱却 上手く付き合う 付き合い方 自由になる 構造を理解する 諦め 
お疲れ様です
人との会話が、ただのやり取り というか
演技みたい 
不快に思われても仕方ない 

そうすると、怒哀が感情を支配する 退屈はしない もう闘うしかない  
お疲れ様です
いつも掃除
つまらなさを楽しむ 退屈も楽しい

ひとつひとつやる 楽しい
レコードかける 楽しい
買い物をする 楽しい
ファッション という 見方

修理をする 長い目で見る 地道な楽しさ

本を読む 言葉が一つ一つ大事にされている 
文脈に意味を見出す面白さがある

感動する 苦痛も伴う 苦しさは楽しくない
虐められたりするのは
苦しい
でも、面白がれる

まぁいいか、どうでもいいと執着を手放す

退屈しない
お疲れ様です
不快も 怒りも
よく分からなくて、面白い
怒っているのが面白いとしたら、、感情がよく分からなくなる

楽しくはないけど、面白いのは分かる

つまんね〜 なぜつまんね〜のか つまらなさの奴隷であろうとするのか 奴隷であるしかない状況もあるけど

抜けだそう 今日は英気を養う
勉強 読書 レコードや、機材を漁る

コロナ以降、世界は変わった
好きだった人も嫌いになった
でも、嫌われたりすると、ワクワクまでは行かないけど
生きている気がする
余裕がない、そんな日々ばかりになってしまっている
心が無になる
意味を見出すには狂気じみている


面白がる?すると笑いが込み上げる お疲れ様です
段々
人間が希薄になっている 何かを言っても やっても 反応がない
あったとしても何もない
だから 黙るしかない
それを楽しめるのか?
退屈を潰してくれるのか?
その苦痛に没入する
その怒りの中にいることができる
そいう自分を笑うことができる
あまりにも馬鹿馬鹿しい
お疲れ様です
いつも全力
カオス

いつも
一回一回 ひとつひとつ
愛を込めて 息をする
いつも今が最後だから
次はない
後悔もあるけど
お疲れ様です

空っぽだ
終わった
何かが終わった
それすら受け入れ奴隷になり面白がる自分がいるのか?
滑稽で哀れな自分が面白い
相手が苦しむのも おはようございます
物理 電気 数学
ありとあらゆる暴力
退屈 つまらなさ

退屈に面白さを見い出すのがつまらなくなる
動物的になる
怒り狂う
感情に身を任す
それは統制されていないが熱中できる

気持ち良いことなのか? どうかは分からない
瞑想 マインドフルネス は無になることではない
心と身体の関係を築く事だ

デジタルデトックスは意味あるか?

寂しい おはようございます

感情を撒け
発散 解放しろ
動物的になる
歌え

初期衝動 ロック おはようございます
頑張らせてくれ
わたし あなた 神
読み
歌い
空間に絵を描く

振動 
終わりなき

お疲れ様です
今も昔も、未来も今にある
苦痛も、楽しさも今ここに

退屈しないことに退屈
動物であることにも熱中できる

お疲れ様です
不快は退屈ではないから、面白いと思う
なぜ不快なのか考えられる

いつも疑問に思う
誰も答えてはくれないこともある
本やレコードや空気を摂取する

無限の広がりがある気がする

私はその線上にいる
なぜ不快になったり、させたり するのか

そのとき揺らいだ感情が生きている実感をくれる
泣きたくなる 苦しいいじめられる気持ちを
感じると生きている
嬉しい?

私はそのとき、あなたに不快を与えることができた 
ササお疲れ様です
不快を与え、与えられ感じることができる
不満にいる状態は自分が求めてること
不快を求めていた
刺激的

嫌われることも、
苦しいことも
生きることのひとつ
泣きたくなる
泣けることができる

普通も狂いもカオスもそこにある

お疲れ様です
会話の仕方が分からなくなる ことが増えた
絶句する 黙ることしかできない
苦しい 苦しいのは退屈しない

孤立したひとにとって
自己啓発も 慰めも
道徳倫理も何の役にも立たない
あるのはどうしようもない破壊衝動

おはようございます
快適な人生
インターネットに依存しない
それでもわかった上で比較をする人は偉いと思う

また断食してみよう 忘れることができたら
後悔を超えることができる お疲れ様です
運動する
読書する
練習はしない
心の中で表現する
自分の心を見つめる 退屈を 日頃から
受け入れ 流す作業 おはようございます
解決する糸口が見えない
ということは、解決せず、抱えたまま生きる

グレー
良い、悪いのか分からない
白黒ハッキリ 落とし前をつけるなら
消えるとき

好き嫌いはある

最近申し訳ないが、表現のクオリティが下がっていると感じる
残念だ
会話もイライラさせられる
我慢の限界だ お疲れ様です
冬は精神がボロボロになる
よく言う平和の言葉に
どれほどのものがあるのかわからない
社会や、道徳倫理規範といった曖昧なものに従うが、心は共感できない お疲れ様です
冬はボロボロになる
人として愛が劣化している
だが、また時代と共に何かが生まれる それは自分もそう

社会と向き合えば、現実が待ち、退屈はしないが、辛い
どうしようもない現実を紛らわすのは、表現だったりする
防衛線

お疲れ様です
東京は本当に人が多い
新宿2丁目

コロナ以降、東京に限らず、自分にも何かがない 匂いや、何か
人との関係も、上手く構築出来ない でも元からそうだったのかもしれない
落ち込むけど、退屈しない

救われない人 報われない人 たくさんいると思う その人たちの気持ちは何処にも行かない
孤独 孤立させられる
そこに寄り添えるのは
表現だったりする
唯一、防衛線
でも、あまりそいうのは感じなくなってきた

そこで他人を諦めることにする
期待させないでほしい
共感した振りをした分だけ、落胆させられる
馬鹿馬鹿しい
 お疲れ様です
2020-2025にかけて
色んなものがなくなった。
まだそこから抜けた気にはならない、
喪失をみんな抱えたまま生きている。

いつも最後だと思ってやってきたが、それすらも伝わらない。勝手に期待して失望する。
愛もなく、見せかけの優しさばかりが蔓延した。あるのはホワイト化による制裁、もしくは淘汰。
停滞している、コミュニケーションが。
それによる表現の劣化が始まった。

お疲れ様です。
弱者を救うのは傲慢だけど
自分は救われたい。
今のままでは救われない。

仕事でやるんだったら、もっとちゃんとしっかりやれよ
お疲れ様です。
表現は弱き者の為に 
という言葉が残っている。
現実は変わらなくても、
表現する意味があると思う。それは生きる理由になる。
2020年から喪失が始まった。
そして、それは加速する。
表現の力が全体的に落ちている。希薄な人間関係とホワイト化による社会で。
それによって便利になった側面もあるが、つまらない。
Snsを止める
もう失うものは何もない 怖いものなんかもうない 死は諦め 地獄旅行はこのくらい
怒りは一晩寝て待て
一切皆苦 すべては思い通りにならない
いい加減 適当 そのうち何とかなるだろう ケ・セラ・セラ 明日は明日の風が吹く
見晴らしのいい場所に行く 文明の果の笑える ヴィヨンの妻
苦しいのは当たり前

おはようございます
Snsを見ず、人とも関わらず沈黙する方が いいのだろう
自覚のない阿呆が滑稽で笑える

お疲れ様です
昔は良かった と思う
のは歳を重ねたから
実はあんまり変わらないのか
でも、感動できない
冷え切った人に、冷え切った表現に

何もかも上手くいかない 
他人には別世界が見えている

ありとあらゆることから抜け出したい お疲れ様です
何をどうしたら
良かったのかわからず
曖昧なまま、過ぎ去る
虚しさや怒りが残る
それにつけても、海に降る雪

そう言った日々 
昔は良かった 

今年もなるべくsnsから
離れられるように頑張ろう

と言ってもバランスだよ お疲れ様です

今ここに集中し、瞑想
していけたら
変われるのかもしれ

昔は良かった

退屈 絶望に対する想像力 人間は退屈に耐えられないはだから楽しい 退屈は心の中にしか無い 放棄すべきは暴力と退屈 退屈くらい自分で面倒見る


それにつけても海に降る雪








玉石混交の情報の大海原、画面の中を覗くと常に広告がどこかに表示されている。目を凝らせばデマのニュースや詐欺サイトが地雷のように仕込まれている。アルゴリズムやA.I.が導き出したあなたの好きなものに惑わされ、気付けば当初の目的を忘れている。目的の場所に辿り着くためには情報リテラシーという特殊能力が必要とされる時代だ、しけた海に漂うボートに乗っていて、櫂を漕ぐ力のない者から遭難していく。

「米はいのちの糧である、音楽は心の糧である」最近のお気に入りの言葉です。 楽しいレコード・ハンティングの一つの指針になれば幸いです。














「たたら」の語源は、鉄を製錬する際に炉へ空気を送る「足踏み式の鞴(ふいご)」を指す言葉です。この「蹈鞴(たたら)」という言葉が変化し、悔しがって地面を激しく踏み鳴らす様を「地団駄(じだんだ)」というようになりました。 
「たたら」の語源
  • 本来の意味: 砂鉄を溶かす炉に空気を送るための「鞴(ふいご)」、特に足で踏むものを指します。
  • 由来: 古代から伝わる製鉄技法で、炉に空気を送る「ふいご」の操作を「たたらを踏む」と表現したことに由来します。
  • 変化: 悔しさや怒りで激しく地面を踏む「地踏鞴(じだたら)」が変化して「地団駄(じだんだ)」になったという説が有力です。 
派生した言葉
  • 「たたらを踏む」: 勢い余って足を踏み鳴らす様子を表します。
  • 「地団駄を踏む」: 悔しさや怒りで地面を激しく踏む様子を表します。 
その他の関連語源
  • 「一本だたら」: 妖怪の一種。この「たたら」の語源については、巨人、あるいはたたら製鉄に由来する、などの諸説があります。
  • 「たたら祭り」: 鋳物業が盛んな地域などで行われる祭りで、「たたら」にちなんで名づけられたものがあります。 

2025年11月3日月曜日

掃除で昔の気持ちを思い出す









モンスター

暖簾に腕押し
思い出を守る 思い出の為に 優しくされた思い出
毎日自分は何をやっているのか
皆んな必死に生きている

それでもきっと何かを失ったら
自分は自分でなくなる

何かは消え去った
行動は傷を促す 
自分は自分だと
自分が認識すること
虐められても
泣き喚いても
やり遂げなければならない お疲れ様です
フレキの接触不良
修理は達成感より疲労感

表現はコミュニケーション
伝えて、どうする
どうなりたい

小手先を披露するのと
心から出たものと
欲望の差異は

両方が一体にならないと

お疲れ坂
久しぶり練習
本屋に行く
またデジタル遮断を開始する

コロナで変わった世界で悶々とする
表現も、感じ方も、人も全てが変わった気がする

歳のせいもあるかと思う
自己開示する人も減っているという
じゃあ自分も、積極的な関係は閉じようと過ごした一年だった

実際、どのようにコミュニケーションをとればいいか分からないいまが続いている
おはようございます
2020年から
全てが変わって
いろんなことがおかしくなった 皆も 自分も 今年はそれすらもう別にどうでもいいかと諦めたけど、悪い事なのかもしれない

段々といろんなことに無感動になっていく

ずっとなのか 自分なのか 分からないけれど

全て破壊 

端末
幸せはありきたりでつまらない
幸せな暴力の尊重
自然に遠ざけられていく
怒っていたが自分が勝手にそう思い込んでいるから諦めることにした 悩んでいたら身が持たない 笑うしかない 飲むしかない
笑うしかない 不謹慎な笑い 自由
孤独だから辛いから当たり前 学校も大人も同じ そこから逃れるには心だけが逃げられる 
それしかできない せつなさ 下手な楽器の演奏 コロナワクチンの解明する学者
どこにも行けない あなたは 普通 今日生まれ変わった

繋がり方がわからない

諦める 手放す 怒りを感じているのは自分だから 
認める それは許すことにつながるのだろうか
 
時間の感覚を把握するコントロールする 必ず表裏
寝るのはほんらいのすがた 表現の残酷さ


掃除で昔の気持ちを思い出す 全部自分 創作する気持ち 前を向く気持ち が出た 躁状態 お疲れ様です
掃除をしていたら
楽しかった頃の感覚が蘇った

空気を浴びて掃除する
苦しみは自分が勝手に感じているだけで、結果には関係がないのが分かったら、どうでもよくなった 

割り切り、諦め、許し、手放した お風呂に入る
何も考えず、諦める
それでも諦めない
他人は諦めた 
自分を信じてる おはようございます
自分が古いことを認識する
新しいものも古くなる
新旧のスパンが速くなる
すると、それも飽きる

その枠からは外れる

本質的なものは
変わっていない

だから、どうでも良いし、楽しいし、疲れる
翻弄され、狼狽する

自分は何なんだろう

お疲れ様です
今年もしんどかった
2022-2023辺りも
しんどかったけど

虚無や呆れが止まらなかった
それでも全て自分が勝手に思っていることだし お疲れ様です
Aiの音楽聴いた
良かったお疲れ様です


いろんなことがさらにどうでも良くなった
間違えることが
過程を読み取ることが聴くこと、演奏に含まれ

Aiの独自の音楽が人に理解できない音となり
フリーインプロの極地誘われる
 お疲れ様です
Aiの音楽聴いた
良かった

映像もリアルで疑う
ネット上のあらゆる生成物を疑う

ライブだけが実感を得る

相変わらず
曲が覚えられない
思入れもない
譜面も読めない
でもそいうことが
楽しくなったりする
上手くはできない
やるつもりもない 多分
それでもやる

ジャズの原点
即興
自由 解放 コミュニケーションの発露
祈り、労働、生きる為に

感じる世界で
自分はいると思う
綺麗事ではない
感じるほかない いろんなジャンクを
買って直したりするけど
中身を 音を理解する為にやった

日常は感情が波立つけど
すべて自分が勝手に思い込んでいるだけだ
許すために何度も諦めればいいと思う
許し、手放し、忘れる

それが出来なければ
壁が作られる
壁は最初からある
何度も突破しようとしなければならない

諦め、許し、手放す
手放せた 
起きたことに自分は感情も関係ない 
 

お疲れ様です
Arionのコーラス
時代の音がする

時代が変わり、自分も社会も変わった 

表現は相変わらず
そこに在る

大切なこと忘れたくない

お疲れ様です
何とか更新せずに3週間

寂しいが特に変わらない
いままで執着していたことを諦める
諦めないと前に進まない

怒り→失望→呆れる→諦めるお疲れ様です
久し振りに練習
いろんなこと忘れてた

30代になって
いろんなこと自分なりに頑張ってきた
他人から見たらちっぽけだと思うけど

どうにもならないことは沢山ある
その中で感情は湧くけど、すべて自分が勝手にそう思い込んでいるだけ

なので、諦める
諦められたら始まるのだ お疲れ様です
久し振り

あんまり変わらないかな
次は一ヶ月できたら

いろんなことが
自分に関係ないと分かった

諦めよう と思った
他人に対する期待も
甘い言葉も
何の役にも立たない





「仕方がない」は、どうすることもできない、避けられない状況を、受け入れざるを得ないというニュアンスで使われる言葉です。諦めや我慢、またはどうしようもない感情を表すことがあります。 
「仕方がない」の主な意味
  • 諦め、受容: 避けられない事態に直面したときに、受け入れるしかないという気持ちを表します。
    • 例:「雨で試合が中止になった。仕方がない。」
  • どうしようもないことへの認識: 問題解決の手段や、他に良い方法がないことを認識する際に使われます。
    • 例:「締め切りに間に合わなかった。会社には迷惑をかけてしまったが、仕方がない。」
  • 我慢できない感情: 強い感情や欲求を抑えきれない状態を表すこともあります。
    • 例:「彼女に会いたくて仕方がない。」 
言い換え
  • しょうがない: 「仕方がない」よりもカジュアルでくだけた表現です。
  • やむを得ない: 「仕方がない」よりもやや改まった表現です。
  • 致し方ない: 「仕方がない」よりも改まった、丁寧な表現で



世の中はクレイジーだ 人間社会は非常識の常識に支配されている。 理不尽、不公平、不平等、不信感、不可思議、不条理 虫を殺すのは当たり前だと思うのが常識のように人は安心、安全であれいれば良いとエゴイストのエキスパートである。 ただ、自分自身がカプセルに入ったように生きていればいいという無機質な精神。これは当たり前の世界だ。山を登るのに自分だけ虫除けスプレーをかけてホテルにスプレーを置いていく。周りの仲間はスプレーを持って来たのか気にもかけない。この小さな勝手さが衝撃波の干渉効果のように他者の精神を蝕む。 蝕む気持ちは無くならない弱い人間として強い人間として生きていくためには… 以上 一郎さんが本日、クレイジーカラーのセーターを着用していたためクレイジーからインスピレーションして書きました。


「人は自分で思っているほど幸福でも不幸でもない。肝心なのは望んだり生きたりすることに飽きないことだそうだ」か……

“その水になじめない魚だけが、その水について考え続ける“
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ブラジル、パラ州マラジョ島の肺魚、?
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学校も職場もそうだな
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出典:頭木弘樹『口の立つやつが勝つってことでいいのか』
深沢七郎さんの 「友情は季節に咲く花のようなものだと思っています。季節が終われば花は枯れる。そこを立ち去って次の花に出会うだけだ」 この言葉を知ってから気持ちが楽になりました。 常緑樹のような友情もあれば、一日花のような友情もありますよね
🌲🌼