予定調和
このつまらない現実から興奮をえる おじさん 周りの目に怯える 酒 読書 妄想 苦しみから逃れるために ふれあいがない 救いを求める 詩を読む 沈黙だけが立ち込め、正しい選択かのように思えた 誰にも喋らない 行き場のない思いは祈りになる 苦しみの中に楽しさがある お疲れ様です
また snsから離れようとしてみる
死を忘れない
それも暇と退屈を消せると思う
制約
自分がこの5年間つまらなかった
いつも子供の時からつまらなかったかもしれないけど、
今自分が感じるこのつまらなさは一体全体なんなのと思って、
興奮を探すのも、待つのも同義かもしれないけも
れさ お疲れ様です
死を忘れず
暇と退屈を消す
我慢苦しさ怒り悲しみも、没頭できると言えばできる
それはもしかしたら楽しいのかもしれない
信仰が必要だ
あれば楽だ
生きる理由 は暇と退屈を消せる
感じる為に芸術
自分に負けない 自分を受け入れる 誰も敵ではない 慣れる 自分のこと嫌いな人にも見てほしい
詩の音楽 音楽の音楽 アートの音楽 即興の音楽 祈り
どこかに行ける気がする 失敗しないとわからない 諦める 諦めさせてくれない 1時間散歩 運動 周りはどうでも良い 自分のやりたいこと言いたいことやれよ それは覚悟を持たないと出来ない 感情 結果現実 体調は関係させない 仕事は苦痛という感覚を売っている 青い空 誰かと話すと楽になれる気がする 答えは出ない つまらない自分
楽しさも すぐつまらなくなる
だから、面白がれる お疲れ様です
本に会話してもらう 今日も俺は戦う
よく言っても変わらない
話せば分かる とも言うが
一体どこまでが
分かるのだろうか
発言のハラスメントを避けるばかりで、みんな沈黙を選んでいる
自分も例外に漏れず、そう
会話をしても、会話にならない
結果が歪んでも
沈黙し続ける
暴力は見えないだけで
絶えず進行している
だから、今の協調を強要する世間も信じない
それで得られることもある 沈黙するしかない
苦しみを楽しむ狂気 家族というしがらみ 資本主義から脱却 上手く付き合う 付き合い方 自由になる 構造を理解する 諦め
お疲れ様です
人との会話が、ただのやり取り というか
演技みたい
不快に思われても仕方ない
そうすると、怒哀が感情を支配する 退屈はしない もう闘うしかない
お疲れ様です
いつも掃除
つまらなさを楽しむ 退屈も楽しい
ひとつひとつやる 楽しい
レコードかける 楽しい
買い物をする 楽しい
ファッション という 見方
修理をする 長い目で見る 地道な楽しさ
本を読む 言葉が一つ一つ大事にされている
文脈に意味を見出す面白さがある
感動する 苦痛も伴う 苦しさは楽しくない
虐められたりするのは
苦しい
でも、面白がれる
まぁいいか、どうでもいいと執着を手放す
退屈しない
お疲れ様です
不快も 怒りも
よく分からなくて、面白い
怒っているのが面白いとしたら、、感情がよく分からなくなる
楽しくはないけど、面白いのは分かる
つまんね〜 なぜつまんね〜のか つまらなさの奴隷であろうとするのか 奴隷であるしかない状況もあるけど
抜けだそう 今日は英気を養う
勉強 読書 レコードや、機材を漁る
コロナ以降、世界は変わった
好きだった人も嫌いになった
でも、嫌われたりすると、ワクワクまでは行かないけど
生きている気がする
余裕がない、そんな日々ばかりになってしまっている
心が無になる
意味を見出すには狂気じみている
面白がる?すると笑いが込み上げる お疲れ様です
段々
人間が希薄になっている 何かを言っても やっても 反応がない
あったとしても何もない
だから 黙るしかない
それを楽しめるのか?
退屈を潰してくれるのか?
その苦痛に没入する
その怒りの中にいることができる
そいう自分を笑うことができる
あまりにも馬鹿馬鹿しい
お疲れ様です
いつも全力
カオス
いつも
一回一回 ひとつひとつ
愛を込めて 息をする
いつも今が最後だから
次はない
後悔もあるけど
お疲れ様です
空っぽだ
終わった
何かが終わった
それすら受け入れ奴隷になり面白がる自分がいるのか?
滑稽で哀れな自分が面白い
相手が苦しむのも おはようございます
物理 電気 数学
ありとあらゆる暴力
退屈 つまらなさ
退屈に面白さを見い出すのがつまらなくなる
動物的になる
怒り狂う
感情に身を任す
それは統制されていないが熱中できる
気持ち良いことなのか? どうかは分からない
瞑想 マインドフルネス は無になることではない
心と身体の関係を築く事だ
デジタルデトックスは意味あるか?
寂しい おはようございます
感情を撒け
発散 解放しろ
動物的になる
歌え
初期衝動 ロック おはようございます
頑張らせてくれ
わたし あなた 神
読み
歌い
空間に絵を描く
振動
終わりなき
お疲れ様です
今も昔も、未来も今にある
苦痛も、楽しさも今ここに
退屈しないことに退屈
動物であることにも熱中できる
お疲れ様です
不快は退屈ではないから、面白いと思う
なぜ不快なのか考えられる
いつも疑問に思う
誰も答えてはくれないこともある
本やレコードや空気を摂取する
無限の広がりがある気がする
私はその線上にいる
なぜ不快になったり、させたり するのか
そのとき揺らいだ感情が生きている実感をくれる
泣きたくなる 苦しいいじめられる気持ちを
感じると生きている
嬉しい?
私はそのとき、あなたに不快を与えることができた
ササお疲れ様です
不快を与え、与えられ感じることができる
不満にいる状態は自分が求めてること
不快を求めていた
刺激的
嫌われることも、
苦しいことも
生きることのひとつ
泣きたくなる
泣けることができる
普通も狂いもカオスもそこにある
お疲れ様です
会話の仕方が分からなくなる ことが増えた
絶句する 黙ることしかできない
苦しい 苦しいのは退屈しない
孤立したひとにとって
自己啓発も 慰めも
道徳倫理も何の役にも立たない
あるのはどうしようもない破壊衝動
おはようございます
快適な人生
インターネットに依存しない
それでもわかった上で比較をする人は偉いと思う
また断食してみよう 忘れることができたら
後悔を超えることができる お疲れ様です
運動する
読書する
練習はしない
心の中で表現する
自分の心を見つめる 退屈を 日頃から
受け入れ 流す作業 おはようございます
解決する糸口が見えない
ということは、解決せず、抱えたまま生きる
グレー
良い、悪いのか分からない
白黒ハッキリ 落とし前をつけるなら
消えるとき
好き嫌いはある
最近申し訳ないが、表現のクオリティが下がっていると感じる
残念だ
会話もイライラさせられる
我慢の限界だ お疲れ様です
冬は精神がボロボロになる
よく言う平和の言葉に
どれほどのものがあるのかわからない
社会や、道徳倫理規範といった曖昧なものに従うが、心は共感できない お疲れ様です
冬はボロボロになる
人として愛が劣化している
だが、また時代と共に何かが生まれる それは自分もそう
社会と向き合えば、現実が待ち、退屈はしないが、辛い
どうしようもない現実を紛らわすのは、表現だったりする
防衛線
お疲れ様です
東京は本当に人が多い
新宿2丁目
コロナ以降、東京に限らず、自分にも何かがない 匂いや、何か
人との関係も、上手く構築出来ない でも元からそうだったのかもしれない
落ち込むけど、退屈しない
救われない人 報われない人 たくさんいると思う その人たちの気持ちは何処にも行かない
孤独 孤立させられる
そこに寄り添えるのは
表現だったりする
唯一、防衛線
でも、あまりそいうのは感じなくなってきた
そこで他人を諦めることにする
期待させないでほしい
共感した振りをした分だけ、落胆させられる
馬鹿馬鹿しい
お疲れ様です
2020-2025にかけて
色んなものがなくなった。
まだそこから抜けた気にはならない、
喪失をみんな抱えたまま生きている。
いつも最後だと思ってやってきたが、それすらも伝わらない。勝手に期待して失望する。
愛もなく、見せかけの優しさばかりが蔓延した。あるのはホワイト化による制裁、もしくは淘汰。
停滞している、コミュニケーションが。
それによる表現の劣化が始まった。
お疲れ様です。
弱者を救うのは傲慢だけど
自分は救われたい。
今のままでは救われない。
仕事でやるんだったら、もっとちゃんとしっかりやれよ
お疲れ様です。
表現は弱き者の為に
という言葉が残っている。
現実は変わらなくても、
表現する意味があると思う。それは生きる理由になる。
2020年から喪失が始まった。
そして、それは加速する。
表現の力が全体的に落ちている。希薄な人間関係とホワイト化による社会で。
それによって便利になった側面もあるが、つまらない。
Snsを止める
もう失うものは何もない 怖いものなんかもうない 死は諦め 地獄旅行はこのくらい
怒りは一晩寝て待て
一切皆苦 すべては思い通りにならない
いい加減 適当 そのうち何とかなるだろう ケ・セラ・セラ 明日は明日の風が吹く
見晴らしのいい場所に行く 文明の果の笑える ヴィヨンの妻
苦しいのは当たり前
おはようございます
Snsを見ず、人とも関わらず沈黙する方が いいのだろう
自覚のない阿呆が滑稽で笑える
お疲れ様です
昔は良かった と思う
のは歳を重ねたから
実はあんまり変わらないのか
でも、感動できない
冷え切った人に、冷え切った表現に
何もかも上手くいかない
他人には別世界が見えている
ありとあらゆることから抜け出したい お疲れ様です
何をどうしたら
良かったのかわからず
曖昧なまま、過ぎ去る
虚しさや怒りが残る
それにつけても、海に降る雪
そう言った日々
昔は良かった
今年もなるべくsnsから
離れられるように頑張ろう
と言ってもバランスだよ お疲れ様です
今ここに集中し、瞑想
していけたら
変われるのかもしれ
昔は良かった
退屈 絶望に対する想像力 人間は退屈に耐えられないはだから楽しい 退屈は心の中にしか無い 放棄すべきは暴力と退屈 退屈くらい自分で面倒見る
それにつけても海に降る雪
玉石混交の情報の大海原、画面の中を覗くと常に広告がどこかに表示されている。目を凝らせばデマのニュースや詐欺サイトが地雷のように仕込まれている。アルゴリズムやA.I.が導き出したあなたの好きなものに惑わされ、気付けば当初の目的を忘れている。目的の場所に辿り着くためには情報リテラシーという特殊能力が必要とされる時代だ、しけた海に漂うボートに乗っていて、櫂を漕ぐ力のない者から遭難していく。
「たたら」の語源は、鉄を製錬する際に炉へ空気を送る「足踏み式の鞴(ふいご)」を指す言葉です。この「蹈鞴(たたら)」という言葉が変化し、悔しがって地面を激しく踏み鳴らす様を「地団駄(じだんだ)」というようになりました。
「たたら」の語源
- 本来の意味: 砂鉄を溶かす炉に空気を送るための「鞴(ふいご)」、特に足で踏むものを指します。
- 由来: 古代から伝わる製鉄技法で、炉に空気を送る「ふいご」の操作を「たたらを踏む」と表現したことに由来します。
- 変化: 悔しさや怒りで激しく地面を踏む「地踏鞴(じだたら)」が変化して「地団駄(じだんだ)」になったという説が有力です。
派生した言葉
- 「たたらを踏む」: 勢い余って足を踏み鳴らす様子を表します。
- 「地団駄を踏む」: 悔しさや怒りで地面を激しく踏む様子を表します。
その他の関連語源
- 「一本だたら」: 妖怪の一種。この「たたら」の語源については、巨人、あるいはたたら製鉄に由来する、などの諸説があります。
- 「たたら祭り」: 鋳物業が盛んな地域などで行われる祭りで、「たたら」にちなんで名づけられたものがあります。